2008
« 変に頑固。 »
タイ古式マッサージ、個人レッスン行ってきました。
開始前、先生と雑談。というか、一人、モデルになってくださってる男性が
いつも仕事(書くほう)の話を振ってくるんですね。
で、色んな占い原稿とか書くときがあるけど、お金をいただいて占いはしていないし、
どちらかというと、占いで「先はこうなってますよ」と断言するのではなく、
オラクルカードで「こんな考え方(道)もありますが、どうですか?」と、
未来をどうするかの決定権は本人にあり、より良い意識の転換方法があるのを
提案してみる、というスタンスでいるほうがしたいので、
占いについては依頼があるから書くだけ、という話をした。
すると先生が、「あー、オラクルカード? わたしも持ってます。ドルフィン」
「マーメイド&ドルフィンですか? あれはいいですよねえ」
「うん。元気もらえるんですよね」「そうそう、あれはそういうカードです。
わたし、ドリーンのカードはほとんど持ってるんですよ」
「あ、そうなんですねー。わたしの友達もたくさん持ってますよ」
と、オラクルカード談義(笑)
そうしたら、話を振ってきていた男性が「2時間しかないから始めましょ」と。
……あなたが振ってきたんですが(笑)わからない話だから嫌だったみたい。
というか、この方(男性)は、そーいう世界はあまり好きじゃないみたい。
以前わたしが面接したときに受付をしてくださった女性も施術者なんだけど、
その方のことを「なんか、魔女らしいですよ。魔術とかやるらしいから。
あ、これ、言っちゃいけなかったんだ!」ってなんかビクビクしてたし。
魔術とか言ってるけど、そうじゃなくてヒーリングしてるとかじゃないのかなあ。
一度その方ともじっくり話がしてみたいです。
ってことで。流れをフルセット学んだのは昨日のこと。
「まだ全然覚えていませんよ」
「いいのよいいのよ、教科書見ながらで」
なのに、始めようとしたら先生が、
「もう見ないでやって、わかんなかったらわたしが言うのは?」と提案。
「そのほうが体で覚えるだろうから」って。
「いえ、無理です!(きっぱり) まだわたし、昨日すべてを
教えていただいたところです。教科書をチラ見できるから
なんとなくスムーズそうにできるだけで、まだ体では覚えていないので、
今日は無理です!(かたくな)」
「あ、そ、そう?」
ほんとに無理。これだけは。
めったになく、人にきっぱりと主張してしまいました。
だってほんとに無理なんだもん。
たぶん、一つ技が終わるごとに「何だっけ?」と固まってしまい、
それを先生に口で言ってもらっても、先生の説明では
わたしの記憶が蘇らないはず。「え? え?」と言ってる間に
結局先生が手で「こうやってー」ってされるのが想像できまして。
1回ごと交代、みたいな。時間かかるー。完全に流れが止まる。
そこまでしてもらうなら、教科書の写真を見たほうが早い。
ちらっと次の写真を1枚見たら思い出すんだから。
……ということが目に見えていたので、今回はねばってみました。
からだで覚えるといっても、わたしの場合、一度頭の中で理解して
納得する必要があります。
想像上でやってみて覚える形です。シャドータイ古式マッサージ。
「これこれこうなってる」「ふむふむ」「だから次はこう」「ほほー」
「こうしたから、次はこっちに移るわけ」「なるほどね」
を、一通り納得すれば、あとはからだが動き出す。
そのときは、もう頭は使わない。そんな覚え方が多い。
自分の中で納得しないとからだが動かないんですわ。
夕べ教科書をおさらいする時間があればできていただろうけど、
その時間が取れなかったのです。
次回までにはしていこう。うん。
ということで、今日のレッスンは一通りやるだけの2時間。
14:03に始めて、終わったら16:03。
途中で3分休憩を2回くらい取ったけど、2時間かかるんだー。
「あの、わたしがまごまごしてるから2時間かかっていますが、
慣れて流れに乗ったらもっと短縮されますよね?」
「ううん、そうでもないのよ。慣れてくると、ほかの技も組み合わせたり
お客さまがとくにしてほしいところを念入りにしたりするから、
結局、ほんとにフルセット丁寧にやると2時間から、ってかんじね。
まあ、お客さまは1時間を希望されることが多いから、
どこをやるか、どこを省くかはお客さまの希望を聞きつつ
自分で組み立てていくことになるけど」
あ、そ、そうなんだ。
「普通、施術は2時間」とは聞いていたけど、これまでの先生には
「とりあえず1時間コースを身につけましょう」と言われて教えてもらっていたから、
自分が2時間コースをやってるとは思わなかった。
昨日書いていた「1時間20分」というのは全然違いましたな。
フルセットやらせていただける方は2時間預けてください(笑)
今日、帰りにハンズに寄った。今日からバーゲンなんだってー。
すごい人だった。安売りの島がたくさん作ってあった。
天然石のブレスレットがいっぱい。
ちらっと「いいなー」と思うのもあったけど、とりあえずやめ。
なんか今って、ふわふわの柔らかい紙粘土があるんですね。
乾いてからも、触り心地が少しソフトなんだって。うあー、いいなー、これ。
各色があるから、混ぜたらイメージ通りにできそう。
これで、リアルタイプじゃない、丸っこいちび天使を作ったらいいな。
これなら何かに入れて持ち歩けるわ。
でもこれも我慢。今買ったら作ってしまう。危険だから、また今度ね。
夕べ見た夢について。
……の前に。先日、飛ぶ夢を見ていました。
夢の中では飛べるのが当たり前になっていて、
手を翼のようにふわりふわりと動かせば飛べた。
飛ぶときの方法は夢ごとに違う。
手を翼のようにして飛ぶ場合と、よいしょー!ってジャンプして
普段の6倍くらい飛ぶのと(月か!)、意志の力だけで
ぐぐぐぃーーーーんっと飛んだ状態を維持する場合とがあります。
ジャンプしたあと、そこで維持したり、意志の力で浮いて
それを維持するときって、こっちの世界で気を流そうとして
集中しているときの感覚とすごく似ている。
同じところを使ってるなーって、飛びながらいつも思ってます。
で、夕べの夢は、幽体離脱風でした(笑)お初だわー。
寝ていて、そのままの姿勢でふわーーーっと浮いた。
で、「お、これは行きたいところにそのまま行ける!」
という意識があり、壁を抜け出た。
「おー、これ、幽体離脱とおんなじシチュエーション!」とか思いつつ。
でもそこまでしか記憶なし。
これ、夢の中に入ってからですので。リアルではありません。
リアルだったらびびってただろうな。
夢の中で「夢だ」とか、「言われたことを覚えておこう」という意識が
働くところまではいくものの、そこで「これをこうしてみよう」とか
「あそこに行ってみよう」とかまでは思いつかないのが残念。
そこまで意識を保ちたいなーと思います。
っていうか、今書いたのは「夢」の内容だけど、ここもねえ……。
「リアル」って何だ。どれがリアルだ?
……というところで、仕事に戻ります。
一度外出すると、なかなか仕事モードになれない。
昨日も今日も出たのはやはり厳しい。
明日は18時くらいまでは出なくていいからがんばろうっと。
雨続きだから、明日もミカエルにお願いかなあ。よろしくね。
開始前、先生と雑談。というか、一人、モデルになってくださってる男性が
いつも仕事(書くほう)の話を振ってくるんですね。
で、色んな占い原稿とか書くときがあるけど、お金をいただいて占いはしていないし、
どちらかというと、占いで「先はこうなってますよ」と断言するのではなく、
オラクルカードで「こんな考え方(道)もありますが、どうですか?」と、
未来をどうするかの決定権は本人にあり、より良い意識の転換方法があるのを
提案してみる、というスタンスでいるほうがしたいので、
占いについては依頼があるから書くだけ、という話をした。
すると先生が、「あー、オラクルカード? わたしも持ってます。ドルフィン」
「マーメイド&ドルフィンですか? あれはいいですよねえ」
「うん。元気もらえるんですよね」「そうそう、あれはそういうカードです。
わたし、ドリーンのカードはほとんど持ってるんですよ」
「あ、そうなんですねー。わたしの友達もたくさん持ってますよ」
と、オラクルカード談義(笑)
そうしたら、話を振ってきていた男性が「2時間しかないから始めましょ」と。
……あなたが振ってきたんですが(笑)わからない話だから嫌だったみたい。
というか、この方(男性)は、そーいう世界はあまり好きじゃないみたい。
以前わたしが面接したときに受付をしてくださった女性も施術者なんだけど、
その方のことを「なんか、魔女らしいですよ。魔術とかやるらしいから。
あ、これ、言っちゃいけなかったんだ!」ってなんかビクビクしてたし。
魔術とか言ってるけど、そうじゃなくてヒーリングしてるとかじゃないのかなあ。
一度その方ともじっくり話がしてみたいです。
ってことで。流れをフルセット学んだのは昨日のこと。
「まだ全然覚えていませんよ」
「いいのよいいのよ、教科書見ながらで」
なのに、始めようとしたら先生が、
「もう見ないでやって、わかんなかったらわたしが言うのは?」と提案。
「そのほうが体で覚えるだろうから」って。
「いえ、無理です!(きっぱり) まだわたし、昨日すべてを
教えていただいたところです。教科書をチラ見できるから
なんとなくスムーズそうにできるだけで、まだ体では覚えていないので、
今日は無理です!(かたくな)」
「あ、そ、そう?」
ほんとに無理。これだけは。
めったになく、人にきっぱりと主張してしまいました。
だってほんとに無理なんだもん。
たぶん、一つ技が終わるごとに「何だっけ?」と固まってしまい、
それを先生に口で言ってもらっても、先生の説明では
わたしの記憶が蘇らないはず。「え? え?」と言ってる間に
結局先生が手で「こうやってー」ってされるのが想像できまして。
1回ごと交代、みたいな。時間かかるー。完全に流れが止まる。
そこまでしてもらうなら、教科書の写真を見たほうが早い。
ちらっと次の写真を1枚見たら思い出すんだから。
……ということが目に見えていたので、今回はねばってみました。
からだで覚えるといっても、わたしの場合、一度頭の中で理解して
納得する必要があります。
想像上でやってみて覚える形です。シャドータイ古式マッサージ。
「これこれこうなってる」「ふむふむ」「だから次はこう」「ほほー」
「こうしたから、次はこっちに移るわけ」「なるほどね」
を、一通り納得すれば、あとはからだが動き出す。
そのときは、もう頭は使わない。そんな覚え方が多い。
自分の中で納得しないとからだが動かないんですわ。
夕べ教科書をおさらいする時間があればできていただろうけど、
その時間が取れなかったのです。
次回までにはしていこう。うん。
ということで、今日のレッスンは一通りやるだけの2時間。
14:03に始めて、終わったら16:03。
途中で3分休憩を2回くらい取ったけど、2時間かかるんだー。
「あの、わたしがまごまごしてるから2時間かかっていますが、
慣れて流れに乗ったらもっと短縮されますよね?」
「ううん、そうでもないのよ。慣れてくると、ほかの技も組み合わせたり
お客さまがとくにしてほしいところを念入りにしたりするから、
結局、ほんとにフルセット丁寧にやると2時間から、ってかんじね。
まあ、お客さまは1時間を希望されることが多いから、
どこをやるか、どこを省くかはお客さまの希望を聞きつつ
自分で組み立てていくことになるけど」
あ、そ、そうなんだ。
「普通、施術は2時間」とは聞いていたけど、これまでの先生には
「とりあえず1時間コースを身につけましょう」と言われて教えてもらっていたから、
自分が2時間コースをやってるとは思わなかった。
昨日書いていた「1時間20分」というのは全然違いましたな。
フルセットやらせていただける方は2時間預けてください(笑)
今日、帰りにハンズに寄った。今日からバーゲンなんだってー。
すごい人だった。安売りの島がたくさん作ってあった。
天然石のブレスレットがいっぱい。
ちらっと「いいなー」と思うのもあったけど、とりあえずやめ。
なんか今って、ふわふわの柔らかい紙粘土があるんですね。
乾いてからも、触り心地が少しソフトなんだって。うあー、いいなー、これ。
各色があるから、混ぜたらイメージ通りにできそう。
これで、リアルタイプじゃない、丸っこいちび天使を作ったらいいな。
これなら何かに入れて持ち歩けるわ。
でもこれも我慢。今買ったら作ってしまう。危険だから、また今度ね。
夕べ見た夢について。
……の前に。先日、飛ぶ夢を見ていました。
夢の中では飛べるのが当たり前になっていて、
手を翼のようにふわりふわりと動かせば飛べた。
飛ぶときの方法は夢ごとに違う。
手を翼のようにして飛ぶ場合と、よいしょー!ってジャンプして
普段の6倍くらい飛ぶのと(月か!)、意志の力だけで
ぐぐぐぃーーーーんっと飛んだ状態を維持する場合とがあります。
ジャンプしたあと、そこで維持したり、意志の力で浮いて
それを維持するときって、こっちの世界で気を流そうとして
集中しているときの感覚とすごく似ている。
同じところを使ってるなーって、飛びながらいつも思ってます。
で、夕べの夢は、幽体離脱風でした(笑)お初だわー。
寝ていて、そのままの姿勢でふわーーーっと浮いた。
で、「お、これは行きたいところにそのまま行ける!」
という意識があり、壁を抜け出た。
「おー、これ、幽体離脱とおんなじシチュエーション!」とか思いつつ。
でもそこまでしか記憶なし。
これ、夢の中に入ってからですので。リアルではありません。
リアルだったらびびってただろうな。
夢の中で「夢だ」とか、「言われたことを覚えておこう」という意識が
働くところまではいくものの、そこで「これをこうしてみよう」とか
「あそこに行ってみよう」とかまでは思いつかないのが残念。
そこまで意識を保ちたいなーと思います。
っていうか、今書いたのは「夢」の内容だけど、ここもねえ……。
「リアル」って何だ。どれがリアルだ?
……というところで、仕事に戻ります。
一度外出すると、なかなか仕事モードになれない。
昨日も今日も出たのはやはり厳しい。
明日は18時くらいまでは出なくていいからがんばろうっと。
雨続きだから、明日もミカエルにお願いかなあ。よろしくね。



